【神戸市】現場代理人の常駐義務の緩和について

神戸市は、平成25年8月1日広告分から請負金額が2,500万円(建築一式は5,000万円)未満の工事(単価契約による工事を除く。)の契約を締結する際に、次の要件を全て満たす場合は現場代理人を2件まで兼務することができます。

(1) 兼務する2件が、行財政局財政部契約監理課において入札を執行した工事であること
※ 水道局及び交通局発注工事についても兼務が可能となりますが、外郭団体発注工事は対象外です。
(2) 既に契約を締結している工事の請負金額が、2,500万円(建築一式の場合は5,000万円)未満であること
(3) 既に契約を締結している工事で現場代理人の兼務をしていないこと


■ 詳しくは神戸市又は、行政書士北山・藤村共同事務所がお答えします。
所長又は専任スタッフがご相談をお受けいたします。
TEL・FAX
行政書士北山孝次事務所/しおり 代表電話 06-6721-1906
行政書士北山孝次事務所/しおり FAX 06-6727-1519
行政書士北山孝次事務所/しおり MAIL kitayama-hp-@hct.zaq.ne.jp
【閉じる